昨日のオオルリ枝留まり囀り編へのアクセスも多く頂いて恐縮中の朝。今日は飛翔編をご紹介してみたい。
やはり筆者は己の理念、コンセプトとしての「野鳥と航空機は飛んでいる時こそ美しい!」にのっとって野鳥撮影時は極力その何か行動している生態と飛んでいる時の美しさを収録したいと思っている。
オオルリは濃紺の翼の裏が白いので、コントラストがきちんとしていてフォーカスもしやすくて好きな野鳥の一つ。
特に谷川付近を飛び交う際は上から撮れるので、見上げた飛翔シーンとは違って新鮮さを感じる。
手前へ飛んでくるのを捉えるのはいつになっても難しい。





