ヤマセミの生態、新シリーズの第4回目は採餌した獲物を岩に叩いて骨を砕き完全に息の根を止めて食べやすくする過程で、思わず獲物を川に取り落としてしまう大失敗シーン!
前回の岩の上に1っ匹目を口から落として置いて、咥え残した獲物をさっさと食べ周りの様子をうかがってから岩の上の二匹目の獲物を拾って食べるという決定的証拠画像の次は野生動物のドジなシーンをご紹介。
ヤマセミの生態、新シリーズの第4回目は採餌した獲物を岩に叩いて骨を砕き完全に息の根を止めて食べやすくする過程で、思わず獲物を川に取り落としてしまう大失敗シーン!
前回の岩の上に1っ匹目を口から落として置いて、咥え残した獲物をさっさと食べ周りの様子をうかがってから岩の上の二匹目の獲物を拾って食べるという決定的証拠画像の次は野生動物のドジなシーンをご紹介。
木枯らし1号が吹いた今朝の首都圏東京、冷たい北風と共に調布~三鷹エリアに冬鳥のジョウビタキが出現!モズと共ににぎやかな鳴き声が聴こえ始めた。
ヒッヒッヒッ♪カタッカタッ♪という独特の鳴き声は熊本地方では「ヒンカチ」と言う呼び名で通っている。モズの高鳴きとハモって秋らしい雰囲気を出している。
基本的にジョウビタキは冬鳥なのだが、夏季霧ヶ峰の八島湿原で繁殖しているのを撮影したことがある。ほぼ同じころ近くの富士見町でも繁殖を確認しているとの事だから2013~4年頃国内中部山岳地域で繁殖が始まったのかもしれない。
今日は午前中だけ神代植物園へ足を運んでみたら、ジョウビタキとモズ、そうして常連のカワセミに出逢えた。
秋の気温差で春バラより色がキレイな秋バラが満開の神代植物園、人出は多いが野鳥は気にせず葉が落ちた桜の樹の周りを飛び交っていた。
一昨日、昨日とホバリングからロングダイブして一度に二匹の獲物を捕ったシークエンスをご紹介したが、実はその後意外なシーンも撮影していた。
野鳥に関する過去の文献にはほとんど出て来ないが、これらヤマセミの生態を観察・撮影していた2010年から2016~7年あたりまではヤマセミに関して次のような学術的見解があった。
① ヤマセミは3~6月の繁殖期が終わり、子育てが終わるとつがいはオス・メス、バラバラに生活をし、次年度の繁殖期迄単独生活を送る。
② ヤマセミは一度岩の上や地面に落とした獲物には二度と口を付けない。
③ 生まれた幼鳥は夏の終わりころまでには親鳥の縄張りから追い出され、再び迷い込むとものすごい縄張り争いの元、縄張り外へ追い返される。
④ ヤマセミの縄張り争いはオス同士の戦いで、メスは闘わない。
⑤ ヤマセミの寿命は一般的に7~8年程度である。
2010年からの10年間の観察・撮影においてこれらの「通説」がどうやら正しくないという証拠画像を沢山収録できたので、このブログで改めてご紹介しようと思う。
今日のこのブログでは、一度に二匹獲って来た獲物をまず一匹岩の上に置いて口に残った1匹を食べ、辺りの様子を探りながらそーっと岩の上の二匹目を咥えて食べる様子をご紹介。
これって一種のスクープ画像と言っていいかもしれない。過去においてこういう記録・証拠画像ってあるだろうか?
AI機能を使ったハッカー集団がネット通信網を使って国中のサイトに入り込み悪さを始めて1か月。
今まで日本は(ひらがな、漢字、カタカナ、ローマ字)と言った複雑難解な日本語の「壁」の存在でハッカーからの侵入を難しくしてきたが、生成AIのお陰で言葉の壁が消えハッカー集団の「悪さ」に歯止めが効かなくなっているそうだ。
それに、それが理由でAIに訊くと⇒「海外のサイバー犯罪グループ(例:ロシアのQilinなど)から、日本は「世界で最もコンピュータセキュリティ体制が甘い国のひとつ」と名指しで評されています。日本企業の6割以上が、サポート終了済みの古いソフトウェアやOS(レガシーシステム)を使い続けており、脆弱性を放置している点が突かれています。」…だそうだ。
スマホは仕方がないが、デスクトップPCは必要以外の時はLANを遮断しておこうと思う。
勝手に個人の金融サイトをいじってあらぬ取引を作り上げ損害を与えたり、登録者の個人情報を人質に取りサーバー管理会社を脅し身代金を要求するなど3~40年前のハリウッド映画そのものの展開が現実化している。
具体的に言えばGMOというインターネットグループ株式会社管理の各種サイト、サーバーに不正アクセス集団が入り込んでのトラブル。
このブログもGMO管理のサーバーをベースにBloggerという非常に優れたブログメイキングサイトで2013年5月から運営しているので、そのうち何らかの影響でブログ閉鎖に追い込まれるのではないだろうか?
筆者はスマホにキャッシュレスサイトのアプリや銀行カード・交通カード(SUICAやPASMO)は一切入れないので、この先スマホ系がこの手のトラブルでストップあるいはしても消滅しても大トラブルには成らないと思われる。
ネットで残金チェックできるカード決済引き落とし専用の銀行も、預金額をカード会社引き落としの1日前まで数千円しか入れていないので、口座から金を引き出されても大トラブルにはならない・・・・はず。
財産を預けているメインバンクの口座や中身は一切ネットに繋がっていない(通帳+ハンコ=アナログ)管理なのでこの手の脅威はあまり感じていない。
筆者から見れば、何でもかんでも「ネット」の世界で繋がり処理するデジタル社会になったからこそ出てきた脅威が今現実化しているのだろう?
全身がアナログで出来ている人類は、ついに自分たちが造り出し進み過ぎたIT、デジタルの世界について行けない段階に来ているような気がするが如何?
・・・という事で、ヤマセミに戻ろう。
ホバリング態勢からロングダイブで採餌に入った川辺川のヤマセミ!
見事に餌をゲットして川中の岩に戻るまでのシークエンスをご紹介!
ネイチャー・フォトに関していろいろな考え方を知った筆者は、決してきれいに撮る事を第一義的目的としていないヤマセミ、カワセミの野生・生態画像シリーズを新たに始めようと思う。
・・・と言っても、これから撮影するのではなく2010年から観察し撮り続けた数十万カットの画像の中から選抜シリーズとなる。このシリーズは決して「ヤマセミが居るからその周辺を流して運良く撮れた・・」などというモノではない。
2010年4月1日(エープリルフール当日の日没後)初期の頃から数日間は調査、調査の連続だった。場所は熊本県人吉市、市内ど真ん中を流れる球磨川の堤防沿い。
それまで、NHKの「ダーウィンが来た!」で北海道千歳川での嶋田忠さん協力の元、数年かけて撮影したヤマセミの特集を観た程度で生のヤマセミには遭遇したことが無かった。
2010年になって、その再放送を観た直後何度も通っている八代市のJR八代駅前に在る老舗珈琲店ミックのマスターに「マスター、球磨川にはヤマセミはおらんですか?」と訊いた事から自分の山翡翠(=ヤマセミ)人生が始まったと言って良い。
ネイチャー・フォトうんぬんで色々な考え方を知ったがあまりに玉石混淆で、テレビのニュースショウでのお笑い芸人的意見・考えを持っている教育者が居たり、皆のお尻を追いかけて真似して撮影するだけの人の意見もあって千差万別。
筆者はまず撮影する前の観察に非常に時間と手間ヒマを掛けている。野鳥の行動は主に3つの大きな要素が存在すると踏んでいる。
1に採餌、2に繁殖、3に天敵警戒・回避。
ヤマセミの場合、観察を続けているとこれが非常に良く判る。常に今目の前にいるヤマセミがいったい何をしようとしているのか?を観察し、その要素を含んだ行動を撮影するのが筆者のベースに在るルーティン。
これが無ければ、ただ「居た~撮れた!飛んだ~撮れた!」で終わってしまう。ヤマセミの投稿画像の殆どがこれだから、きれいか?きれいではないか?ピントが合っているか否か、の方向へ撮れた写真への評価基準が移ってしまうのだと思う。
もうこの世界は千歳川にまで移り住んで撮影している嶋田忠さん以上の撮影者は一人もいないと思う。ヤマセミを眼にする回数、撮影できる頻度、累積観察回数で彼を上回れる人は他に居ないだろう?
しかし熊本の人吉市には20世紀から毎日ヤマセミを観て撮影してこられたベテラン観察・撮影者が2名いらっしゃる。広い球磨川だもの、視ない日は無いという。自宅のテレビアンテナに留まって鳴いているというメールを頂いた事すらある。庭の生垣の柵に留まっていたという写真を送って来た事もある。こういう環境には敵わない。
だから筆者は通った。10年間で50往復、人吉滞在300日を超える。
ヤマセミは縄張り意識が非常に強い野生動物。したがって毎回行く都度目にする4つがいは同じファミリーだ。万江川ファミリー、永野川・矢黒崖ファミリー、木山の渕ファミリー、川辺川ファミリー。それぞれ1~2㎞離れて縄張りを形成している。
観察・撮影チャンスは非常に高い。長い日は日の出から日没時までレンタカーで走り回った事も幾度かある。
このブログでご紹介するヤマセミの画像はほとんど全てこの撮影行の成果。もちろん地元で長年観察をされている2名の先輩の情報は非常に参考にさせていただいている。矢黒のメスの尾羽が1枚抜けたとか、川辺川のつがいがシラス(火山灰)のカベではなく赤土の壁に穴を掘りはじめたという超ローカルで高精度の情報だ。
ヤマセミの生態に関して再度そんなシリーズを始めてみようと思う。乞うご期待!
1回目は川辺川でのホバリングからの長距離斜めダイブ。ブラインドも何もない土手道路からの撮影連写。やはりダイブの瞬間は連写でそのシークエンスを残したい。
昨日のこのブログでも少し触れたが、FB投稿でネイチャー・フォトと言う言葉に関するものがあった。
その中で非常に気に成った文言があった。「カワセミの決定的な瞬間を撮るためには餌付けするのが普通だと思いますというか皆さんそうしてました。」とか、コンテストでうんぬん・・・とか、色々なアンサーコメント投稿があって面白かった。
それぞれ野鳥撮影をされる方々の価値観とポリシーが種々雑多だという事も判って、ある意味今の野鳥撮影ファンの一般的な考え方を示す投稿だとも思った次第。
しかし、自然体のカワセミ、ヤマセミなど「決定的瞬間を撮影するためには餌付けするのが普通・・・」」という投稿には呆れかえってしまった。続けて「皆さんそうしています・・・」には二の句が告げられなかった。皆がそうしているから良いんだ、それが普通なのだという自分のポリシー・理念やルールをまるで持たない、付和雷同型の人間が増える事に非常に危機感を覚えた次第。
それじゃぁスマホが普及し始めの頃のビデオと同じでは?野鳥撮影ファンの群れが眼に浮かぶような気がする⇒ https://www.youtube.com/watch?v=VASywEuqFd8
カワセミを餌付けなんかして何が自然なのだ?・・・と思う。それじゃ単なる檻の無い動物園じゃないの?生き餌しか食べないカワセミ・ヤマセミを餌付けって?
要は川床に窪みを作り、水流の流れをゆるくして小魚が集まるようなスペースを演出して其処にダイブして突っ込む瞬間を撮ろうというのだろうけれど、「ダーウィンが来た!」のようなテレビの番組作りのための仕掛けをこしらえてバチャバチャ撮影して、その良いカットを更に画像処理ソフトPhotoshopや生成AIのGeminiで修正して「コンテストに出す!」って、筆者は何がネイチャーだと思う。
かって、著名なカメラメーカーが遠くから飛んでくるフクロウの一種がレンズの手前まで迫ってくる映像をコマーシャルで流して一時話題になったことがあった。瞬間「ほう?」と思ったが、数秒後手前に餌を置いて、慣れたフクロウがそれめがけて飛んでくるのを撮っただけじゃないか!と気が付いた。
要はヤラセで、自然の生々しさを撮れるカメラだという事にすり替えて表現しただけなのだ。しかしそれが米国のNational Geographic誌の表紙を飾るか?筆者はカメラメーカーのコマーシャルとNational Geographic誌を同じだとはとても思わない。
かって世界報道写真展で海洋で網にかかったウミガメの画像が出ていたが、ヤラセでいくらでも撮れるじゃないかと写真展で気が付いた。イスラム国に殺されたりテレビ局のスタジオでキャスターが撃ち殺されるのとは訳が違う。今やFacebook などSNSに出て来る野生動物の映像画像の90%は偽物だという事実、悲しいばかりだ。
NHKのダーウィンが来た!で川底の餌を撮るヤマセミ動画を観たが、あれはあれで非常に判りやすい「学術的動画」であって非常に意義があるもの。しかし野鳥写真コンテストに出すものとは次元もレベルも価値も全然違うだろう?
本当のネイチャーフォトって、演出も無い自然のままの野生動物の生態を切り取ったものだと思う。良い悪いは別として撮影行途中で被写体に食われてしまった星尾道夫氏のような写真家こそ危険と対峙した本物のネイチャー・フォトカメラマンだと思う。
カワセミの写真に戻ろう。
餌付けして間近に撮影できるカワセミ、より近く「ノートリ」で画角いっぱいに撮れた画像を更に色をキレイにしなきゃと画像処理ソフトやAIを使って見事なブルーにする!しかし、カワセミやブッポウソウ、クジャク、タマムシの色は構造色で青に見えたり緑に成ったり光線の角度で違う色になる。
角度的にあり得ないブルーに修正すれば、長年カワセミをあらゆる角度であらゆる時間帯に撮影してきた熟練者には一発で「あっ!オカシイこの色はコレ作ったな?盛ったな?」と判る。
皆さんコンテストに出すだの、仲間に自慢したいなど気持ちは良く判る。褒められたいのだ。何とかして認められたい、人よりうまい野鳥撮影者だと言われたいのだ。
いわゆる「優越感」を感じたいのだろう?これは優越感こそ我が生きがい!と育った団塊世代の筆者が言うのだから間違いない。決して悪い事ではない、優越感を得るために努力する向上心は非常に大切なものだ。
人より高価なカメラを持っている、人より新しいカメラを持っている。400㎜より500㎜を持っている・・・野鳥撮影者の殆どがこれだ。グループを構成しているメンバーは団体で探鳥に行く際の半分の時間はこれに徹していると聞いたことがある。
この「優越感」というモノをかってこのブログの「団塊世代のヤマセミ狂い外伝」で書いたことがあった。⇒ご参考
https://yamasemiweb.blogspot.com/2014/01/this-is-real-story-of-japanese-baby.html
筆者は一般の写真コンテストには応募もしなければ一般の写真展にも一切出さない。ごくごく関係のある知り合いが沢山居るエリアの写真展にしか作品を出さない。審査され「賞」などを設けているコンテストには頼まれても出品しない。
理由ははっきりしている。「審査する審査員が筆者より野生動物を良く知っているのか?野鳥撮影に関して長年の経験があり、応募者たちより上位の撮影スキル、リテラシーを持っているのか・・・全く信用していないから」
その昔、国の写真展コンテストで夜間寝ている水鳥を驚かせて一斉に飛ばせ、その様子を撮った写真を出品しトップの賞を獲ったことがあった。本人もしてやったりとSNSにその撮影時の詳細を得意げに投稿したものだ。
全国の心ある野鳥撮影者の猛抗議で取り下げられたようだが、審査員が言い訳で「虐待には当たらないと判断した」とコメントした。日本の写真展の審査員なんてこんなにひどいレベルなのだ。恥ずかしい限りだ。
それに筆者が撮影するヤマセミなど野鳥の写真は決してキレイさとかを狙ったものではないから、たとえブレていても色が悪くても自然体の生態で知られていない状況・瞬間を切り取りたいから・・。
ネイチャーフォトの投稿で刺激を貰ったので、このブログの投稿もしばらくそういった方向の画像に少しシフトしてみようかと思う。
で、今日の画像は少しそういった方向の「皆があまり知らないヤマセミ画像」の一例をご紹介しよう。
つい10日前、10月14日このブログの累計が200万アクセスを超えたと喜んでいたのに、今日はもう205万アクセスを超えている。1日平均5,000件オーバーという事、信じられない。
有名人やアイドルが投稿する人気ブログなら当然だろうが、好きな世界の野鳥、それも地味なヤマセミを中心に撮影した団塊爺の生態観察サイトなのだ。
なおかつ、決して最先端の高価なカメラを大掛かりな装置でセッティングし、ブラインドに隠れて撮影している訳ではない、徘徊途中に肩から下げて手持ち撮影した画像のサイトなのにだ・・・。
単純に野鳥の面白い生態を観察して撮って楽しむ・・・に徹するこういったブログサイトに注目して頂けるのはとてもありがたい。見ていて下さる方々にホント感謝で一杯なのだ。
1960年大学生時代キャノネットの頃からずーっとCanonを愛用して来た。1972年大学時代英国へ行くというので初めて一眼レフカメラを手にした、Canon Ftbだった。
それがデジタル時代になり、21世紀になって2009年、2012年とAPS-Cタイプとフルサイズを手にし、2010年~2020年の間熊本へ通い詰めヤマセミを中心に相当数を撮影した。
8TBのHDD4台にデータが入っているが、連写機構のお陰で何も映っていないとか超ピンボケなど捨てカット含めて50万カット以上はあると思う。有効カット1/10としても5万カットはある計算。
今朝のFacebook投稿に何処かの大学の先生がネイチャーフォトに関して投稿されていた。非常に意味が深いのでじっくり読ませて頂いた。
その中に最近カワセミの撮影をしSNSに投稿あるいはコンテストに応募するのに、撮影するカワセミを餌付けしたり、生成AIで補正修正あるいは全くゼロから「それっぽい画像」を投稿する人々がいる・・・とあったが、びっくりした。
我先にと被写体(野鳥)に群がり、血走った眼で怒号を上げながら撮影する野鳥撮影集団を時折見かける(野鳥団体メンバーの場合が多い)が、結構多いんだ!と思わせる投稿だった。
筆者の画像は餌付けや修正しようが無いモノばかりなので、こういった話には全然遠いのだが、かってのNational Geographicなどに掲載された凄い自然相手の写真をベースに考えているので、加工だとか仕込み(ヤラセ)などという事は信じられない。
・・・と言う事で今日のこのブログは、クレジットすら載せても意味がないほど遠くからの撮影、ヤマセミが架線からダイブして餌をゲットするシークエンス。もっともっと近くでキレイに撮れたシークエンスは幾らでもあるが、筆者の基本「見たままの瞬間を奇麗に撮れようが撮れまいが、何が起こるか判らないので記録しておく・・・」というコンセプトの下撮影したモノをご紹介。
もう今は撤去されて存在しない空中架線からのダイブ!