昨日に引き続きオオマシコ(=大猿子・Rose finch) の雪林での画像をご紹介。
今日の画像は蓼科の雪林での動きをレポートする画像で少し引き気味です。
一羽一羽の枝留まりの距離が面白いのです、並ばない!
昨日に引き続きオオマシコ(=大猿子・Rose finch) の雪林での画像をご紹介。
今日の画像は蓼科の雪林での動きをレポートする画像で少し引き気味です。
一羽一羽の枝留まりの距離が面白いのです、並ばない!
二度ほどベニマシコのご紹介をしたが、次はマシコ(=猿子)の二番手オオマシコ。
立科の女神湖、八ヶ岳の東側、奥日光戦場ヶ原、裏磐梯湖水地区などで、遭遇したオオマシコだが九州では出遭った事が無い。
いずれも雪の中での遭遇、カンジキをはいても膝までの雪をかき分けながらの撮影となった。ベニマシコとは異なって10羽程度の小群で移動していたが警戒感は少なかったように感じた。
逆光でピンク色が非常に奇麗に見えた。北海道東部で夏季に遭遇したベニマシコほど赤くは無かったが、どちらかと言うとこの鳥の方がベニマシコと言う名前が相応しいような気もした。
今日は少しだけ野鳥本体に寄った画像で・・。
Facebookのアルゴリズムによってパーソナライズ(個人最適化)された投稿選出により筆者が見ている野鳥投稿は何故か人気野鳥ばかりが多い。
シマエナガ、シマフクロウ、ウソ、ヒメヒワ、オオワシ、コミミズク、ハイイロチュウヒのオスなどがやたら出る都度×印で消し込んで、今は安定していろいろな野鳥が出るようになったが、どうも始末しにくいSNSではある。
数日前にベニマシコを投稿したら一気にアクセスが増えたようだ。やはり冬鳥の出現情報を皆さんは知りたいようだ。しかし野鳥の特性、生態を良く学べば、それらしきフィールドを自分で徘徊することで出遭う機会も増えよう。野鳥撮影と言うのは自分で予想して努力して出遭う事にその醍醐味と面白さが存在すると思っている。
情報を得て其処へ駆けつけ、同好者と一列に並んでシャッターを切るのも何だかなぁと思う。
Facebookに出ていた海外のバーダーさん達の撮影風景。これじゃ少し角度が違うだけで皆同じ「確認写真」しか撮れないのだが、筆者とは考え方が違う。
https://www.facebook.com/reel/1400824238314224
今回は川幅の広い流域に点在する緑地のある場所で撮影したベニマシコ、つがいが2組。
このブログでは幾度も申し上げている通り、高価な優れた最新機材を使用してのドアップで「ノートリ」を自慢しながら羽毛迄奇麗に再現された「野鳥図鑑」のような写真より、その動き、生態を「証拠写真」としてご紹介するのが目的なのでご理解頂きたい。
少し間が空いたが、日中湿原を飛び回るフクロウをご紹介。
前回の続編となる同じ個体の採餌行動で、撮影場所を600mほど移動しての撮影。雲の流れが速く日なたと日陰の感度が相当違うのに苦労させられた記憶がある。
最近Facebook投稿に飛び込んでくる情報の多くは、アルゴリズムによってパーソナライズ(個人最適化)されたものが多い。全くうっとおしくてしょうがない。
人気のシマフクロウや大木の洞で目をつぶって雪景色にとけ込んでいる雪見フクロウも良いが、やはり猛禽類の一種としての採餌行動のアクティブさを収録できた時は嬉しかった。
しかしこの時もだが、決してフクロウが出た!とか情報を得て一目散に情報の場所にはせ参じた訳ではない。5月の初夏の高層湿原で色々な野鳥の生態が撮れればいいなと主目的を絞り込まずに繁殖期の前半の活性化した野鳥全体を対象とした探鳥行だった。
だからフクロウに遭遇はまったくの偶然。予想もしていなかった。
前回、PCR検査のいい加減さや思いのほか国や自治体、医療関係者が勧める定期健康診断あるいは癌のマーカー検査を多くの医師自身がウケていない不思議な事実をご紹介した。
定期健康診断はその検査項目の数値からはみ出した結果が出た場合、医師に脅され「このままじゃ死は近い、今すぐ手当てが必要」と手術や入院・通院治療およびそれにまつわる投薬など「高い医療費」が掛かる仕組み(日本の医療ビジネスの仕組み)になっている。
昔は血圧の上限は160だったのが、いつの間にか数値上限が140、130と下がり「130超えたら降圧剤をのまないと大変だ!」と信じさせ薬が売れる医療ビジネスの典型だと説いた故・近藤誠医師に始まり「医療界・医薬界」への疑念が世に高まったのが20世紀末頃だった。
もちろん「そんな話はデタラメだ、近藤誠の話を鵜呑みにするな!」という国や省庁、病院、現役医師、製薬メーカーの反論も数倍のパワーで発信された。
しかし患者側の国民はいままで信じて疑わなかった「お医者の言う事は絶対間違っていない」という信頼が崩れ始めるスピードはとてつもなく速いものだった。
人間関係と同じで信頼は失うのに数秒で足りるが、それを元通り回復するには数十年掛かると言われる。命が掛かっている場合は二度と回復しないかもしれない。全ての病人怪我人は必死なのだ。
筆者は親類に3人の医師がいた(1名故人)ため子供の頃から医学の真実(その当時の)と注射や薬に頼らない健康維持法を耳学問・教育で散々学んできた。
その筆者は5歳で重い自家中毒になり「今夜が峠」だと陸軍軍医少将だった母方の祖父が親族を集合させた際、カーキ色の赤十字ジープの米兵が届けてくれたペニシリンという当時まだ珍しかった抗生物質で命拾いした。(筆者執筆の「団塊世代のヤマセミ狂い外伝」に記述)
筆者がこれを書いたのは65歳の誕生日を期して始めたこのYAMASEMI WEB BLOGのまだ1年目の頃。本来我が子二人に親の生い立ちと若い頃のドジ話を残しておこうと思い、始めたのだった。理由は我が父が子供たちに新庄家の家の事や先祖の話をほとんどしなかったため、筆者が父親の死後大変苦労した事による。
話を高齢者=団塊世代の健康・自己管理の件に戻そう。
医者(元陸軍軍医少将)であった母方の祖父吉植精一に子供の頃教わった健康管理に関する教育は主に次のような事であった。(※ここに書けない一部は残念ながら忘却の彼方)
① 人間は一生の間に起きている時間は限られている。不慮の事故に出遭ったり感染症に罹ったりしない限り起きている合計時間が積算〇〇時間に達すると死ぬというのだ。これは動物学でも言われている事だし、植物でもサクラの開花までの時間を測るのに、2月初めからの気温の合計が600℃になると開花するというのに似ている。したがって夜は6時間爆睡、昼間30分の昼寝が習慣となっている。睡眠は超重要!
筆者が研究している山翡翠(=ヤマセミ)という名の希少野鳥の寿命に関しても、野性のヤマセミは概ね7~9年と言われている(筆者が観察している人吉の数羽は10年の個体も居た)のに対し、吉祥寺の井の頭自然文化園で飼われていたヤマセミは18年生きたようだ。これは自然界とは違い温度管理され餌(金魚)も充分な飼育小屋の中で天敵・外敵に襲われる危険が無いため睡眠を十分にとれたためではないだろうかと推察している。
https://yamasemiweb.blogspot.com/2019/03/13i-observed-13-years-old-real-crested.html
② 人間は直立歩行の動物、常時歩いたり走ったりすることで関節・筋肉が保たれる。これが車の発達で歩かない様になり「寝たきり高齢者」が全国的に増えている事は誰もが知っている事。
生まれてすぐ立ち歩ける動物と違い、人間は立って歩けるまで最低12か月は必要。その後これをキープするには毎日の繰り返しが必須。筋肉は1日で衰える。※骨が折れてギプスで固めた脚がギプス除去後半分の筋肉になってしまう事はよく言われている。
③ 絵の世界で日本人には日本画、西洋人には洋画(脳の問題)がある様に、日本人には日本食、西洋人には洋食(腸の問題)が存在する。例えば西洋人は海藻を食べると腹を壊す、日本人は水(=硬水)や牛乳で腹を壊すなど・・。
④ 欧米人のほとんどはアルコール分解酵素があるから酒を呑めるが、日本人は4人に一人は分解酵素が無いため酒は呑めない。
⑤ 体調不良(=病気)というものは感染症以外ほとんど外来原因ではなく自己原因(偏食・不摂生・運動不足)によるもの。したがって自己快癒力・免疫力を活性化させるため絶食し暖かくしてとにかく寝れば(最低3日)回復する。
これは最近の体温39℃以上で癌細胞が死滅するなどのデータに通ずると思っている。日本人の長寿の秘訣が全身浴の比較的高温温泉を好むことと関係があるといろいろなデータが出始めているようだ。
このほか、筆者自身が77歳喜寿を迎えて健康管理に関して行っている事をご紹介。
昔から薬やサプリをほとんど飲まない。医者にも人に比べてほとんどかからない。骨折、病院への入院経験(検査入院以外)が無い。基本的に「体に良いし、予防だから」と言われるワクチンなどどんな副作用があるか判らない異物を体内に入れる事もしない。インフル(=2002年)もCOVID19(2021年)もワクチンは1回打ってやめた。・・・薬害の怖さを医師である祖父・従兄弟から学んで育ったからだ。
唯一、5-ALAというアミノベブリン酸(ミトコンドリアを直接活性化させる効果大)だけ自分の仕事でも関わり効果を確認しているので定期服用している。
マスクはしない(コロナ時に強制的にさせられた以外)。理由はマスクの無効・有害理由を詳しく良く知っているから。(※2020年~2022年の間不織布マスクは5枚しか使っていない)
毎日生野菜を200g以上食べる事。毎朝生野菜サラダをハーブソルト+オリーブオイルだけで食している。これにSAVASのプロテインを150㏄に溶かして飲用。これにトースト1枚(換算のフランスパンの場合もあり)+ハムか茹で卵1個。牛肉はあまり食べず鶏肉・鴨肉・豚羊肉を多用。海産物と肉類の比率は8対2の比率で海産物の方が多い。
特に海産物では牡蠣の消費量は普通の人の数倍はあろうか、好物なので三日続けて牡蠣フライという事も。もずく、ワカメ、昆布の消費量も数倍以上摂取している。亜鉛を多く含む牡蠣、鉄分を多く含むレバー、免疫力を付けるキノコ類(乾燥キクラゲ・乾燥椎茸)納豆なども非常に多く消費している。
野鳥撮影を理由にコンデジもしくは一眼デジタルカメラ携帯でやたらアウトドアを徘徊する。これは視力、聴力劣化防止と太陽光を浴びることが大きな副効果としてメリット大。
・・・これらは既に2000年頃から続けているので25年以上継続中。※正確なカウント開始は2020年11月~。
いまは不定期だが、このYAMASEMI WEB BLOGを更新するのにほぼ毎日キーボードを1~2時間叩く。これは指先と脳が直結しているという事実を活性化させるもの。ピアニストやバイオリニスト、ギタリスト、キーパンチャーにボケ・認知症がいないという医学データによる。スマホの指タッチではダメだそうだ。
色々思い出しつつ書いてみたが、決してこれは自慢だとか見せびらかしで紹介しているのではない。もちろん皆さんにお勧め、是非!と言う訳でもない。人はそれぞれ自分の生きざまには独自の考えがある。他人にどうのこうの言われる筋合いはないはず。
同じ団塊世代で同年齢の方々に、自分の調子がおかしくなったらすぐ医者や薬と言う考えを捨て、少しくらい辛くても自己努力で健康保持が可能だという事を言いたいのだ。
医者や薬に金を使うより、代わりに努力をすることで健康管理が可能であればこれ以上の事は無いと思うが如何だろう。
いつかやるよだの、そのうちネ・・・では、もう雲の上で反省して過去の自分を見下ろす事に成ろう。
オオマシコ、ベニマシコと呼ぶように~マシコ・・という名の付く野鳥は基本的に皆赤い鳥なのだ。今日取り上げるハギマシコも英名でAsian Rosy finchと呼ばれる通りアジアのバラ色のフィンチだ。
これらマシコ系の中でギンザンマシコだけは見た事が無いが、それ以外は幸運にもデータ画像で残っている。
ベニマシコが一番遭遇件数が多い。北海道中標津、渡良瀬遊水地、埼玉の秋ヶ瀬緑地帯、蓼科山、立科の望月、霧ヶ峰の八島湿原、奥日光戦場ヶ原、日光東大植物園、熊本県八代市の球磨川土手など。
オオマシコは蓼科女神湖、八ヶ岳山麓東側、奥日光戦場ヶ原。ハギマシコは根室市明治公園、納沙布岬など。
まず最初は一般的に一番遭遇機会の多いベニマシコから!
マシコとは猿子と漢字で表し、猿の尻のように赤い…という意味。かって小笠原に生息していて絶滅したオガサワラマシコを含めて日本には数種みられる。
facebookの野鳥投稿などを観ているとこの冬撮られた方の写真を観ることが多いが、この手は大都会ではまず難しいので、郊外、もしくは相当地方の田舎で人気のない所において遭遇が可能なようだ。
徳川家康は晩年自ら薬を作り、食事に気を使い高齢域に達してもいざという時には戦えるだけのフィジカルを持っていたという。その家康ですら75歳で没している。
戦国時代は既に終わっているのに子の秀忠は53歳で没、孫の家光に至っては46歳で没となっている。いつ戦いで死ぬか判らない時代の家康が人一倍神経質に健康に気を付けているのに、世が安泰した子の代、孫の代に早死にしているこの不思議。
同時に家康の75歳を凌ぐ83歳まで生きた貝原益軒の長寿評価もネットに出ている。
https://news.infoseek.co.jp/article/president_76315/ プレジデントオンラインより
人間ある程度の緊張と危機感を持っていた方が長生きするという証なのだろうか?筆者は昨年12月8日に77歳になり日本における長寿の祝い事還暦・古希を越えて㐂寿(=喜寿)を迎えた。考えてみれば自分で薬を調合して当時としては長寿と言われた家康よりすでに4歳も長生きしている訳だ。
最近の生成AIで海外の映画俳優などのNOW &THEN(全盛期と現在)が盛んにSNSに流れている。これなどを観ると、ラッセル・クロウ、メル・ギブソン、トム・クルーズ、ケビン・コスナー、リーアム・ニーソン、ブラッド・ピッド・・いつの間にか人気俳優のいずれも筆者より随分若いのだ。これにはちょっと認識も新たに驚かされた。
https://www.facebook.com/reel/1916284112296202
団塊世代の自分がカッコいいと思っていたムービースターたち、クリント・イーストウッド、ハリソン・フォード、ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、シルベスター・スターローン、アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロ、アーノルド・シュワルツェネッガー辺りは筆者同年代のブルース・ウイリスも居るがほとんどが相当年上で既に隠居世代となっている。そのAI制作映像を観ると「本当かよ?マジ?」と思ってしまう。
一方で国内のTVのニュースなどで、ブレーキとアクセルを踏み間違えコンビニに車で突っ込んだ!あるいは火事で逃げ遅れた・・いずれも高齢者だと言って年齢表記を観ると自分よりけっこう若かったりする。
こういったニュースを観てしばらく間をおいて「えーっ?マジっすか?」的なニュースでの高齢当事者より自分の方が年上であることに気が付く軽いショックを毎日幾度か感ずる年齢になっている。
なぜこんなことをこのブログに書くか?と言うと、人間いつかは死ぬものだし、そのこと自体については既に還暦の頃から覚悟はできているものの、どうせならそう無理せず自分で出来る努力だけは充分行って天寿を全うしたいと思うから。
だからこそ、最近は日本人の平均寿命に近づく団塊世代⇒自分の周りの同年配、クラスメート、同期生、クラブ仲間、勤め先の同僚の健康話、闘病話、入院体験話を聞く都度、自分との比較をしながら、己の健康管理、健康維持を振り返っている。
要は昔の日本人の戒め「他人の振り見て、我が振り直せ」を一生懸命実践しているからに他ならない。
「医食同源」も、とことん勉強し、食べ過ぎを戒め量を減らし、咀嚼回数を以前の倍の回数にして結果的に体育会系で培った早食いの時間も倍に延ばした。
同時にテレビ(特にNHK)や新聞・雑誌などでは絶対に真実を言わない「健康長寿への秘訣」に関して、今やネット上のエビデンス付き実情報(SNSの名医・医療現場経験者・入院経験者)や身近な医者の経験値・アドバイスを信ずるようになっている。
そのうち代表的なモノを上げてみよう・・・。
① ほとんどの医師は定期健康診断(胃のバリウム検査)(肺のCTスキャン検査)など体に悪い検査をしない。
② ほとんどの医者は癌に関する腫瘍マーカー検査をしない。
③ 新型コロナ予防に関するPCR検査は殆ど意味が無い。
④ 血圧上が130以上だったら降圧剤をのむ必要がある…は嘘160でも問題ない。
⑤ コレステロール数値は悪玉が高くてもたいして問題ではなく、逆に善玉が高ければよいという問題でもない。米国では生涯に一度くらいしかコレステロール量を測らないケースが多い。日本人は数値を気にし過ぎ。
⑥ 病の根本は薬や注射では治らない、医師が施すのは「症状の緩和」だけ。病の根本を治すのは自分自身。絶食して暖かくしてとにかく犬のように寝ればたいがい治る。
※これに似たような考えのSNS投稿があります。100%鵜呑みにするのではなく、こういったオールドメディアでは報じない医療・薬界を判り易く説明しているネット情報に沢山接することは重要かと思う次第。あくまでこれは一例です。
https://www.facebook.com/reel/1391416192663574
例えば、新型コロナウイルス過で注目を浴びたPCR検査、テレ朝のモーニングショウーで盛んにコメンテーター玉川某やコロナの女王=白鵬大学教授岡田晴恵氏などが声高に勧めていたPCR検査、当時すでにこういうデータも出てきている。
「もし、みなさんがPCR検査を受けて「陽性」の判定を受けた場合、実際に新型コロナに
感染している確率はどのくらいになるかご存じですか?
①99%
②70%
③6.5%
答えは③。
PCR検査が陽性になったとしても、実際に新型コロナに感染している確率はわずか6.5%、
つまり15人中14人は、検査結果が陽性であっても、新型コロナではない、ということになり
ます。
逆に、新型コロナに感染しているのに検査結果が陰性になる人が30%もいます。」
※https://www.yushoukai.org/blog/pcr メディア オピニオンの投稿より
この続きはそういった状況下で喜寿を迎えた団塊世代が普段何をすればいいのか?筆者なり
の考え方を続けてみたい。